幼いリュウが家族と生き別れ、ボッシュと共に村を出た直後にイーの洞窟で遭遇した巨大な魔物。
3つの目や長い尻尾、鋭い爪を持ち、全身は鎧の様な外殻で覆われている。
リュウを「使命の子」と呼び、その力を試した。
10年後、再びゲイト村近辺で目撃され、レンジャーたちは危険を感じて仕事を打ち切った。
無限の塔深部で再び戦う事になる。
リュウにとって全ての始まりである「悪夢」の象徴であり、乗り越えるべき存在。
その言葉から幼少のリュウを見逃したのは、彼に扉を開かせる為と解る。
それにしても、何時の間に無限の塔に来てたんでしょう?
リュウたちより後に入って、先回りしたのか???